【活用レポート】鈴鹿8時間耐久ロードレース 2019

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【活用レポート】鈴鹿8時間耐久ロードレース 2019

今回は少し前の話ではありますが「鈴鹿8時間耐久ロードレース 2019」にて弊社「totte Me!」をご活用いただいた際のレポートをお届けいたします。

2019年7月25日(木)~28日(日)三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットにて開催された 「鈴鹿8時間耐久ロードレース 2019/スズキ株式会社」ブース にて 「totte Me!」 のフォトコーナーが設置されました。


◆鈴鹿8時間耐久ロードレース 2019◆


三重県鈴鹿市にあり、国際レーシングコースを中心とするレジャー施設「鈴鹿サーキット」にて FIM世界耐久選手権の1戦として毎年夏に開催される日本最大のオートバイレース。通称鈴鹿8耐(すずかはちたい)。また、8耐の決勝は毎年7月末の日曜日に開催されるが、その前に行われる予選や前夜祭を含めると、計4日間の大会となっている。第40回記念大会4日間の来場者数は、12万8000人を記録。決勝日来場者数は7万人を超える観客が詰めかけた。


サーキットでは4日間に渡るレースはもちろん、各バイクメーカーの展示ブースやレーサーのトークショー、アクロバットバイクショー等、イベントも盛りだくさんで真夏の鈴鹿に集結したバイクファンを楽しませていました。


■ファンに来場記念アイテム「totte Me!」■

今回のイベントではスズキ株式会社様のブースで話題の新型「KATANA」や「GSX-R1000R ABS」のスポーツモデル等を展示、さらに2019鈴鹿8耐スペシャル企画として、 SUZUKIオリジナルのプリントシール (1回500円)が登場。 好きなチームのフレーム(全8種類)でプリントシールを作ることができるフォトコーナーを設営されました。


会場ではハードな「男の世界」の印象が強いサーキット場にプリントシール機というミスマッチ感がウケたのか、筺体の傍には常に人だかりが絶えず、慣れない手つきでプリントシールを撮影する男性ファンや、カップルやファミリーで撮影してゆくお客様達でコーナーは賑わいました。


加えて会場で「totte Me!」をプレイした YouTuberやレースクィーン、プレス記者の方達が撮影した画像をSNSにアップし、ファンが「RT」「イイネ」することでクチコミが拡散してプロモーション効果が生まれました。


今回、運営スタッフ様には


「今までの写真撮影コーナーと比較して、手間がかからず低コストで運営できた」


「簡単で直感的にオリジナルデザインが作れて良かった」


「競合他社のブースには無い、ユニークなサービスを提供できた」


そういった点を評価していただけました!弊社も 「totte Me!」 がイベントで活躍し、お役に立てた事を喜ばしく思います。


弊社では企業様に向け、あらゆるブランド、コンテンツにマッチしたファンサービス、プロモーション、マーケティング活動の新しいカタチをご提案しております! 「totte Me!」 に関するご質問、ご相談等ありましたら、何でもお気軽にお問い合わせ下さいませ。

◆ ⼩型プリントシール機『totte Me!(トッテミー)』概要

『totte Me!(トッテミー)』は、設置場所を選ばないコンパクトサイズで、折り畳んで移動可能なポータブルプリントシール機です。様々なイベント、コンテンツに合わせたカスタマイズが可能で、2018年の登場以来、全国各地のイベントで集客、プロモーション、マーケティングなどに活⽤されております。『低価格』『低コスト』での運⽤が可能の為、全国のイベント、ショップなどから、販売・レンタルの引き合いを頂いております。


<『totte Me!』サイト https://www.tatsu-mi.co.jp/totteme

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